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  • お知らせ

『国際租税訴訟の最前線』の書評が税経通信2011年2月号に掲載されました。

中里実東京大学教授、および当事務所の太田洋弁護士、弘中聡浩弁護士、宮塚久弁護士が編著者を務めた『国際租税訴訟の最前線』(有斐閣、2010)について、大淵博義中央大学教授による書評が税経通信2011年2月号p.185~186に掲載されました。

なお、同書についての詳細は関連トピックスよりご覧下さい。