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Web3.0関連政策の最新の動向と事業者の留意点

- 2022年末のWeb3.0研究会報告書を踏まえて - 申込終了

本セミナーのライブ配信への申込受付は終了いたしました。

  

 Web3.0ビジネスを巡っては、2022年に様々な事例とともに、事業者にとって多くの課題や法的論点が存在することも議論されてきました。
 これらを踏まえ、デジタル庁のWeb3.0研究会では、(1)デジタル資産、(2)DAO、(3)分散型アイデンティティ、(4)メタバースとの接合、(5)利用者保護・法執行といった項目について議論がされました。この議論を踏まえて、2022年末に同研究会の報告書が公表されました。
 本セミナーでは、まず、デジタル庁の野崎 彰氏に同研究会および報告書の経緯や狙い・概要等をお話いただきます。その上で、同報告書における最新の整理のうち主要な項目を、高木 智宏弁護士、芝 章浩弁護士、水井 大弁護士、田村 海人弁護士が、関連する規制等も含めて解説します。

 

 

プログラム

  • Web3.0研究会報告書の経緯・狙い・概要
  • Web3.0研究会報告書の主要な項目と関連する規制の解説

*ライブ配信⽇時より前に申込フォームに記載いただいた質問およびライブ配信中にQ&A機能を利⽤していただいた質問から、ライブ配信中に回答します。

受講料: 無料

*当⽇の視聴情報は1⽉11日(水)を⽬途に順次E-mailにてお送りいたします。
*Zoomアカウントの作成方法や推奨環境(PCモバイル)は各リンク先をご参照ください。
*本セミナーの録音・録画、内容や資料の無断複製・引用はお控えください。
*法律事務所所属の⽅、およびご登録いただいた情報から所属先の確認できない⽅等(メールアドレスがフリーアドレスや携帯アドレスの⽅等)、当事務所が適切ではないと判断するお申込みについては、個別にご連絡することなくご視聴をお断りする場合がございますのでご了承ください。
*開催⽇時・内容につきましては、やむを得ない事情により⼀部変更になる場合がございます。

オンライン配信(ライブ)申込終了

日付
2023年1月12日(木)15:00~16:30(JST) 申込期限:2023年1月11日(水)正午(JST) 

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