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  • お知らせ

『国際租税訴訟の最前線』の書評が「自由と正義」2011年2月号に掲載されました。

中里実東京大学教授および当事務所の太田洋弁護士、弘中聡浩弁護士、宮塚久弁護士が編著者を務めた、『国際租税訴訟の最前線』(有斐閣、2010)について、山田二郎弁護士が執筆した書評が、日本弁護士連合会の機関誌である「自由と正義」2011年2月号(Vol.62 No.2) に掲載されました。

なお、同書についての詳細は関連トピックスよりご覧下さい。