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多数決型私的整理手続に関する法的・制度的論点

  • 論文

多数決型私的整理手続に関する法的・制度的論点

南賢一弁護士の座談会録「多数決型私的整理手続に関する法的・制度的論点」が、季刊 事業再生と債権管理 No.191(2026年1月5日 冬号)に掲載されました。

著者等 Authors

南 賢一

南 賢一 Kenichi MINAMI

  • パートナー
  • 東京

弁護士となって以来一貫して倒産、事業再生プラクティスに従事。法的整理では、管財人、監督委員等の職務や債務者代理人としての関与はもとより、債権者、スポンサーサイドにもその知見を十分に活かしたアドバイスを提供する。法的整理以外では、準則型の私的整理はもちろん、早期段階においてあらゆる法的手法を駆使したリストラクチャリングを主導することに定評がある。 近時は、スポーツプラクティス分野にも進出し活動領域の拡大を図っている。