メインコンテンツに移動

ゲーム / eスポーツ

ゲーム / eスポーツ ゲーム / eスポーツ

ゲーム・eスポーツ領域におけるM&A、資金調達、知財ライセンス取引、特許・著作権・不競法・肖像権・パブリシティ権が関係する紛争、契約法務、国内外の規制対応(ロビイングを含む)について、専門的な知見と豊富な経験・実績に基づいてアドバイスを提供

当事務所は、事務所全体において、古くからゲーム産業に対して様々な領域でアドバイスを提供してきました。他方で、近年、日本企業のグローバル化とともに、海外のゲーム産業の成長も加速化し、日本国内のみならず全世界でもゲーム産業の市場規模は急激に成長しております。その反面、デジタルプラットフォーム規制やデータプライバシー規制や、マネタイズへの各種規制など、ゲーム会社が把握・対応しなければならない法領域は複雑化する一方です。さらに、ゲームの開発商流は大規模化・複雑化してきており、既存の法務リソースでは対応しきれない場面も増加傾向にあります。
そのような状況のもと、当事務所は、ゲーム産業が日本が国際競争力を有する重要な産業の1つと位置づけ、事務所を横断して、ゲーム産業に知見を有する弁護士を中心とするプラクティスグループを設立し、上記の課題にワンストップで対応可能な体制を構築しました。具体的には、M&A、資金調達、知財ライセンス取引、特許・著作権・不競法・肖像権・パブリシティ権が関係する紛争、契約法務、国内外の規制対応(ロビイングを含む)について、専門的な知見と豊富な経験・実績に基づいてアドバイスを提供します。特に、海外の法令調査との関係では、当事務所の海外拠点の豊富さを活かし、ゲーム産業に知見を有する弁護士が実務面も加味しながら、効率的・短期間での法令調査を対応します。
eスポーツ産業については、当事務所はその黎明期から業界団体を含む様々なステークホルダーを支援しており、規制緩和、eスポーツのアスリートに関するベストプラクティスの確立など、個別のクライアントの利益のみならず、業界全体の課題解決、ひいては日本におけるeスポーツ産業の発展に向けて法的側面から継続的なアドバイスを提供してきております。それらの実績も評価され、松本祐輝弁護士は、第1回eスポーツアワードにおいて、弁護士として唯一eスポーツ功労賞を受賞しました。

近時の案件実績 Recent Work

受賞 Awards & Rankings

N&Aニューズレター N&A Newsletters

セミナー Seminars

論文/書籍 Publications

ニュース News