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Getting the Deal Through - Initial Public Offerings 2026: Japan

  • 論文

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Getting the Deal Through - Initial Public Offerings 2026: Japan

濃川耕平弁護士、上田真嗣弁護士および横田貴大弁護士が執筆したJapan Chapterが、Law Business Researchが発行するGetting the Deal Through - Initial Public Offerings 2026に掲載されました。

著者等 Authors

濃川 耕平

濃川 耕平 Kohei KOIKAWA

  • パートナー
  • 東京

国内外の発行体の資本市場における資本調達(デッド・エクイティ・ハイブリッド証券等)及び上場案件、REIT、 投資信託及び証券化商品等の各種金融商品の公募及び私募、第三者割当、ブロックトレード及び自己株式 取得等の流通市場における取引等、キャピタルマーケッツ全般について豊富な知識と経験を有する。ベンチャー企業のシリーズ調達やPre-IPOファイナンスの経験も豊富。
 
バンキングは特に劣後ローンやコーポレートローン、レギュレーションは特に証券会社の規制関係に強みを有する。
 
株主総会指導、M&A、ジェネラルコーポレート等のコーポレート分野においても、クライアントに寄り添って、ニーズに沿った柔軟なサポートを提供する。

上田 真嗣

上田 真嗣 Masashi UEDA

  • パートナー
  • 東京

キャピタルマーケット業務関連では、事務所への入所以来、多数のグローバルIPO及びPO案件、事業会社や金融機関の劣後債を含む国内外のデット案件、海外CB案件、サムライ債案件、外国会社の東証上場案件、第三者割当案件等に関与する。豊富な実務経験及び国内金融機関への出向経験も活かし、案件のスムーズな執行のための機動的かつ効率的なサポートを提供するだけでなく、案件組成時のフィージビリティスタディを含めたオリジネーション業務のサポートにも強みを有する。 また、キャピタルマーケット業務関連以外でも、クロスボーダーのものを含む保険取引や保険業法関連の業務にも積極的に取り組んでおり、その他金融レギュレーション関連業務にも継続的に従事している。

横田 貴大

横田 貴大 Takahiro YOKOTA

  • パートナー
  • 東京

日本国内・海外における株式公募・株式売出し、株式・新株予約権の第三者割当増資、ユーロ円CB、アルパイン円CB、普通社債、外債、劣後債、MTNプログラムの設定等の資本調達案件について、幅広く関与し、発行会社、証券会社および株主等の関係者に対して日常的にアドバイスを実施している。金融商品取引法や証券取引所の開示規制、インサイダー取引規制等の金融規制についてもアドバイスを実施している。既存社債のリストラクチャリングやDES(デット・エクイティ・スワップ)についても実績を有する。

入所以来、多数のIPO案件に関与し、証券会社の公開引受部への出向経験もあり、上場審査等の上場準備手続、Pre-IPOファイナンスを含むIPO実務全般に関する知識と経験を有する。

資本業務提携契約やジェネラルコーポレート等のコーポレート分野においても、クライアントのニーズに沿った柔軟なサポートを提供する。インバウンド・アウトバウンドのクロスボーダー案件にも数多く従事している。