コーポレート・ガバナンス改革の源流から捉える 株主総会で求められる「対話」事項の本質
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論文
コーポレート・ガバナンス改革の源流から捉える 株主総会で求められる「対話」事項の本質
松浪信也弁護士および小俣洋平弁護士が執筆した「コーポレート・ガバナンス改革の源流から捉える 株主総会で求められる『対話』事項の本質」と題する論文が、ビジネス法務2019年6月号に掲載されました。
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M&A、コーポレート、予防法務案件を専門とし、特に機関投資家対応、グループ会社法務に関する案件の経験が豊富である。 M&A分野においては、大規模クロスボーダー案件、カーブアウト案件、公開買付案件、事業承継案件、コーポレート分野においては、株主総会・粉飾決算・インサイダー取引その他の金融商品取引法に関する案件等を広く扱った経験を有し、事業の状況に即した戦略的な対応を行っている。また、会社の機関設計、子会社管理、内部統制システム、内部監査/モニタリング、法令遵守体制の構築・運用に関するアドバイスを広く行うとともに、アクティビスト等の機関投資家対応や粉飾決算やITが関連する危機管理案件における経験を多数有している。