改正開示府令等の概要と「記述情報の開示の好事例集2022」の掲載事例 Menu 概要 著者等 論文 英文で読む 改正開示府令等の概要と「記述情報の開示の好事例集2022」の掲載事例 概要 著者等 安井桂大弁護士、西原彰美弁護士および井口義隆弁護士が執筆した「改正開示府令等の概要と『記述情報の開示の好事例集2022』の掲載事例」と題する論文が、資料版商事法務No.468(2023年3月号)に掲載されました。 著者等 Authors 安井 桂大 Keita YASUI パートナー東京 Contact 金融庁企業開示課においてコーポレートガバナンス・コードおよびスチュワードシップ・コードの改訂を担当。また、世界有数の長期アクティブ運用機関であるフィデリティの日本拠点(フィデリティ投信株式会社運用本部)へ出向し、エンゲージメント・議決権行使およびサステナブル投資の実務に従事した経験を有する。これらの経験を踏まえた豊富な知見に基づき、コーポレートガバナンスやサステナビリティ対応、M&A、株主/ステークホルダーアクティビズム対応、SR対応等の幅広い案件において、多様なステークホルダーの利害を想定した戦略的視点を踏まえたアドバイスを提供する。関連する企業実務課題に関する書籍・論文の執筆やセミナー・講演への登壇も多数。担当した株式会社スノーピークのMBOによる非公開化案件がIFLR Asia-Pacific Awards 2025のPrivate Equity部門でショートリストに選出。More Details2025.12.25〜2026.3.31所外セミナー企業の稼ぐ力の強化とグローバルガバナンスの実務対応2026.3.11当事務所主催公開買付制度・大量保有報告制度の改正(5月施行)を踏まえた実務対応2026.2.16所外セミナーサステナビリティ経営における中長期的な企業価値向上に向けた施策と監査役等の関わり 西原 彰美 Akimi NISHIHARA アソシエイト東京2025.1.1 書籍 『最新・ガバナンスを見る眼』2024.5.30所外セミナー企業価値向上に向けたグループガバナンスの実務2024.5.22 企業法務 「重要な契約」に関する開示府令の改正と実務対応上のポイント(2024年5月22日号 ) 井口 義隆 Yoshitaka IGUCHI アソシエイト東京2023.6.6 企業法務 サステナビリティ経営の戦略法務 第1回 -「人的資本」の開示の義務化に関する留意点-(2023年6月6日号) 関連するナレッジ Related Knowledge 2026.4.1〜5.29 有価証券報告書の記述情報を巡る法的留意点 オンライン配信 所外セミナー 野澤 大和(講師) 2026.3.17 N&Aリーガルフォーラム 増加する株主提案への実務対応と危機管理・コンプライアンス体制整備 東京 当事務所主催 伊藤 豊 八木 浩史 2026.3.12 海外子会社の法的リスクを制するために オンライン配信,東京 所外セミナー 安部 立飛(講師) 2026.3.11 N&Aリーガルフォーラム 公開買付制度・大量保有報告制度の改正(5月施行)を踏まえた実務対応 東京 当事務所主催 安井 桂大 上久保 知優 2026.3.11 東南アジアにおけるビジネスと人権 バンコク 所外セミナー 長岡 隼平(スピーカー) 2026.2.26 インドネシア:法務大臣規則による新たなコンプライアンス手続きの導入 アジア 吉本 祐介 我妻 由香莉 アンディカ・インドラプラジャ 他
安井 桂大 Keita YASUI パートナー東京 Contact 金融庁企業開示課においてコーポレートガバナンス・コードおよびスチュワードシップ・コードの改訂を担当。また、世界有数の長期アクティブ運用機関であるフィデリティの日本拠点(フィデリティ投信株式会社運用本部)へ出向し、エンゲージメント・議決権行使およびサステナブル投資の実務に従事した経験を有する。これらの経験を踏まえた豊富な知見に基づき、コーポレートガバナンスやサステナビリティ対応、M&A、株主/ステークホルダーアクティビズム対応、SR対応等の幅広い案件において、多様なステークホルダーの利害を想定した戦略的視点を踏まえたアドバイスを提供する。関連する企業実務課題に関する書籍・論文の執筆やセミナー・講演への登壇も多数。担当した株式会社スノーピークのMBOによる非公開化案件がIFLR Asia-Pacific Awards 2025のPrivate Equity部門でショートリストに選出。More Details2025.12.25〜2026.3.31所外セミナー企業の稼ぐ力の強化とグローバルガバナンスの実務対応2026.3.11当事務所主催公開買付制度・大量保有報告制度の改正(5月施行)を踏まえた実務対応2026.2.16所外セミナーサステナビリティ経営における中長期的な企業価値向上に向けた施策と監査役等の関わり
西原 彰美 Akimi NISHIHARA アソシエイト東京2025.1.1 書籍 『最新・ガバナンスを見る眼』2024.5.30所外セミナー企業価値向上に向けたグループガバナンスの実務2024.5.22 企業法務 「重要な契約」に関する開示府令の改正と実務対応上のポイント(2024年5月22日号 )
金融庁企業開示課においてコーポレートガバナンス・コードおよびスチュワードシップ・コードの改訂を担当。また、世界有数の長期アクティブ運用機関であるフィデリティの日本拠点(フィデリティ投信株式会社運用本部)へ出向し、エンゲージメント・議決権行使およびサステナブル投資の実務に従事した経験を有する。これらの経験を踏まえた豊富な知見に基づき、コーポレートガバナンスやサステナビリティ対応、M&A、株主/ステークホルダーアクティビズム対応、SR対応等の幅広い案件において、多様なステークホルダーの利害を想定した戦略的視点を踏まえたアドバイスを提供する。関連する企業実務課題に関する書籍・論文の執筆やセミナー・講演への登壇も多数。担当した株式会社スノーピークのMBOによる非公開化案件がIFLR Asia-Pacific Awards 2025のPrivate Equity部門でショートリストに選出。