IP High Court awards patent damages pursuant to sections 102(2) and 102(3) of Patent Act
葛西 陽子弁護士および水口 敦喜弁護士が執筆した「IP High Court awards patent damages pursuant to sections 102(2) and 102(3) of Patent Act」と題する記事が、Law Business Researchが発行するInternational Law Office Newsletter(Intellectual Property)に掲載されました。
著者等 Authors
ライフサイエンス / ヘルスケア
- 令和7年薬機法改正の概説
金融
データ保護
IP
- 令和6年度データ利活用に係る欧米等の海外の法制度等に関する調査研究

水口 敦喜 Atsuki MIZUGUCHI
- アソシエイト
- 東京
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製薬・ライフサイエンス分野における、国内およびクロスボーダーのライセンス取引、戦略的提携、共同研究・開発、M&A取引等の様々な種類の企業間取引について、知的財産権法や薬事・医事規制に関するアドバイスを提供。また、国内外で同時並行で係属する、医薬(化学・バイオ)分野の知的財産に関する紛争案件(特許権侵害訴訟・特許無効審判・審決取消訴訟等)についても経験を有する。医療・介護・健康分野のデータ利活用について、個人情報保護法など国内外のデータ保護規制に関する案件にも数多く従事。