三村量一先生古稀記念論集「切り拓く 知財法の未来」
-
書籍
三村量一先生古稀記念論集「切り拓く 知財法の未来」
髙部眞規子弁護士が編集代表を務め、紋谷崇俊弁護士が執筆に参加した「三村量一先生古稀記念論集『切り拓く 知財法の未来』」が、日本評論社より刊行されました。
- 関連リンク
著者等 Authors
関連するナレッジ Related Knowledge
-
-
生成AI時代の「肖像・音声」利用と保護の法務詳説
東京
所外セミナー
-
-
AI経営フォーラム 東京 2026
東京
当事務所主催
-
-
データ・AI活用の取り組みで押さえるべき法対応・コンプライアンスのあり方
東京
所外セミナー
-
-
N&Aリーガルフォーラム
エンターテインメント・メディア業界における危機管理と平時の備え
東京
当事務所主催
-
-
N&Aリーガルフォーラムオンライン
2026年1月1日に施行されたベトナム個人情報保護法およびその下位規則の概要と要対応事項
オンライン配信
当事務所主催
-
-
N&Aリーガルフォーラムオンライン
情報漏洩を防止するための規程類のポイントと、実務対応における留意点
オンライン配信
当事務所主催




40年以上にわたる裁判官生活において、さまざまな分野の民事訴訟にたずさわり、そのうち22年半の間、知的財産権訴訟を専門的に担当。数多くの事件を担当した裁判官としての実務経験を活かし、一般の民事訴訟のほか、特許権・意匠権・商標権・著作権等の知的財産権侵害訴訟、不正競争防止法に基づく営業秘密侵害等の紛争解決等について、アドバイスを行う。また、デザイン・ブランド・キャラクター、名誉・プライバシー・パブリシティ権・肖像権、ライセンス契約等の分野にも精通。