三村量一先生古稀記念論集「切り拓く 知財法の未来」
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書籍
三村量一先生古稀記念論集「切り拓く 知財法の未来」
髙部眞規子弁護士が編集代表を務め、紋谷崇俊弁護士が執筆に参加した「三村量一先生古稀記念論集『切り拓く 知財法の未来』」が、日本評論社より刊行されました。
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40年以上にわたる裁判官生活において、さまざまな分野の民事訴訟にたずさわり、そのうち22年半の間、知的財産権訴訟を専門的に担当。数多くの事件を担当した裁判官としての実務経験を活かし、一般の民事訴訟のほか、特許権・意匠権・商標権・著作権等の知的財産権侵害訴訟、不正競争防止法に基づく営業秘密侵害等の紛争解決等について、アドバイスを行う。また、デザイン・ブランド・キャラクター、名誉・プライバシー・パブリシティ権・肖像権、ライセンス契約等の分野にも精通。