Impact of coronavirus on solar projects
伊藤真弥弁護士、ネイサン・シュミットニューヨーク州弁護士、ピーター・G・アームストロングオンタリオ州弁護士および奉相均ニューヨーク州弁護士が執筆した「Impact of coronavirus on solar projects」と題する記事が、ILO Energy & Natural Resources Newsletterに2020年3月23日に掲載されました。
著者等 Authors

国内外のクライアントによる国際金融法務、リアルエステート、プロジェクトファイナンス、建設/インフラ、エネルギー、再生可能エネルギー、天然資源等に関する案件に従事。特に、リアルエステートおよびストラクチャードファイナンス取引については豊富な経験を有し、様々な補助金制度やオークション制度のもと、国際的な金融機関やスポンサーによる日本国内の再生可能エネルギーおよび不動産プロジェクトへの投資案件をサポートする。
ニューヨーク州およびオンタリオ州(カナダ)の弁護士資格を持つ。
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米国留学後の国内大手金融機関におけるクロスボーダー・プロジェクトファイナンス案件への関与を皮切りに、多数のクロスボーダー・ファイナンス案件やエネルギー案件に関与。ディベロッパー側での案件組成からファイナンス、金融機関側のファイナンス組成など、様々な中規模から大規模なプロジェクトに携わる。長年にわたり金融機関を中心としたコンプライアンス案件にも関与し、大手企業の内部統制制度構築にも寄与。また、数多くのクロスボーダー案件で培った幅広いネットワークを活かし、多くの外国企業の日本進出及びビジネスの拡大をサポートする。女性活躍推進のためのD&I活動や気候変動関連活動にも積極的に関与しており、企業向けのセミナー等にも数多く登壇。